ビーグレンのモイスチャーゲルクリームで長時間、肌のハリをキープ!

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若い頃は乳液も美容クリームも使わず、化粧水だけで過ごしていました。ここ最近でもお肌のお手入れといえば、洗顔後にさっとひと塗りオールインワンゲルが楽ちんだ!と思っていた私。

それが今回、ご縁あってビーグレンチャレンジに選ばれ、届いた化粧品は、エイジングケア4点セット。フルラインナップですよ。

朝晩、自分の顔と向き合い、丁寧にお手入れを重ねること
当社比なんと4倍!いや、8倍!?

気付けば私のお肌は乾燥する間もなく、小じわだらけだった目元もハリとうるおいで満たされ、見違えるように自信を取り戻しています。手間暇かけて、丹精込めてお世話すれば、必ず報われるんですね。

だからみんなも、あきらめないで!!!

チャレンジ続けて使ってみた感想♪

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モイスチャーゲルクリームは、長時間に渡り、お肌のハリを維持してくれる「蓄えるゲル」です。

これからの季節にぴったりのぷるんぷるんな使い心地で、砂漠を潤すオアシスのような実力を発揮してくれます。

小ジワを防止したいなら
ミストやスチームで潤いを補給しまくる
という方法があるんですね。

美顔器なんか買わなくっても、
ビーグレン ゲルクリームの長時間効果で、

とにかく潤いを補給しまくって、どんどん若返っちゃおうかなーと思ってます♪

蓄えるゲル「モイスチャーゲルクリーム」 とは

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簡単に説明すると、

ビーグレン独自の複合成分「QuSome®ハイドレーションコンプレックス」を採用。水分を角層の奥へ引き込み、肌が本来持つうるおいを作り出す力をサポート。内側と外側から肌のうるおいを長時間キープし、ハリのある肌を維持するゲルクリームです。

QuSome®ハイドレーションコンプレックスとは?

うるおいを角層の奥へ引き込み、水分を肌に蓄える力をサポートします。長時間うるおいが持続する、弾むようなハリのある肌をつくります。

ゲルクリームとリッチクリーム、似てるけど両方とも必要なの?と最初思いました。

ゲルクリームは保湿、リッチクリームはハリ・弾力の専門家ですから、
どちらも欲しい私は、もちろん両方使います!

モイスチャーゲルクリームの成分について

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水、スクワラン、ジグリセリン、グリセリン、BG、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、ペンタイソステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸ポリグリセリル-10、シクロペンタシロキサン、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、デカルボキシカルノシンHCl、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、加水分解ローヤルゼリータンパク、ナンキョウソウエキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、マルチトール、キサンタンガム、ポリグリセリル-3ジシロキサンジメチコン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、(PEG-10/ラウリルジメチコン)クロスポリマー、(PEG-15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー、カプリリルグリコール、ソルビン酸K、水酸化K

モイスチャーゲルクリームの正しい使い方

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1.パール1~2粒程度のQuSomeモイスチャーゲルクリームを手のひらにとります。
付属の専用スパチュラを使います。パール1~2粒は、絶妙な量です。多すぎるともったいないし、少なすぎると保湿が間に合いません。

2.額・あご・両頬・鼻の5点に置きます。
ゲルクリームは、手のひらに載せた瞬間、溶けていきます。私は、顔の5点に置くという荒技が使えず、いまだに手のひらで広げています。

3.顔の内側から外側に向かってのばします。目のまわりは円を描くようにのばしてください。
ゲル状のクリームが温度を感じると、透明に液状化します。これがビーグレンの浸透効果なのねーと、いつも感心しながら馴染ませています。

4.最後に手で顔全体を包み、手のひらが肌に吸いつくようになるまで、やさしく押さえます。
この一手間で、もっちりお肌ができあがります。つるピカもち肌で嬉しくなります。

最後に一言おすすめポイント

ゲルクリームは、保湿の達人。エイジングケアにも、毛穴ケアにも、ニキビケアのシリーズにも含まれています。基本は保湿なんですよね。

いつ使い終わるのかなーと不安になるぐらい、たくさん入っています。それでいて、このお値段なら本当にお得です。

乾燥肌で困っている方へ
ここまで読んでくれて、ありがとう!ぜひ、ゲルクリームの長時間保湿を実感してくださいね。

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